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第13話 さよならたいさん


 

 
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妹から送られてきたクーの画像

 

23日のクルーザーのレースに何を思ったか鶴ちゃんが参加の意志を表明。ペアのクルーである俺は連鎖的に参加することになった。焼き肉を奢ってもらいたい。

 

最近船酔い再発中の俺は、(ヨット練習⇒バイト)×4日チャレンジに漆黒の渓を覗いている。

 

23日 クルーザーレース⇒バイ

24日ヨット練習⇒バイ

25日ヨット練習⇒バイ

26日ヨット練習⇒バイ

27日ヨット整備古宿掃除⇒バイ

28日終日バイ

29日仙台に帰省

 

 

馬鹿なんじゃないの?

 

 

ヨットの練習だけならともかく、そこからのバイトは辛い。船酔いで死ぬことはないけど、そのあとの原付の移動で死ぬかもしれん。

 

でも冬期講習年末も年明けも全く出れないのは申し訳なくて最終コマだけ出れるように申告してしもうた。

 

僕に断る勇気があったなら。

 

 

冬期講習のシフト決定版は本日のバイトで配布される。

 

きちんと全てにシフトが入ってあれば、

Merry Christmas of the death

 

 

冬の季節とはいえまだ波は穏やか。

希望の切り札(アネロン)も召喚する予定。

マジで船酔い慣れる前に3年生になりそう。

 

 

 

そんなこんなで、ブログも予定通り更新できず申し訳ない。できない約束はするべきではない。

 

ローグワン公開前にスターウォーズの記事を書き終えたかった。しかし土曜日に見てきちゃった。

 

後日じっくり書くけど(第14話 七人の侍)忘れないうちにネタバレしない程度に感想を大雑把に。

 

 

映画として77点

スピンオフ作品として100点

スターウォーズとして90点

 

文句なしの高評価

頑張って悪口言うなら序盤から中盤にかけて既知感あったのと、カットが多くて目がシバシバした。

 

雰囲気と需要と新要素とサプライズと、全て揃っていた。

 

映画として画期的だったポイントがあって、ターキン提督とレイア姫の登場。

 

これは映像技術がいくら上がったと言っても大きなチャレンジだったのではないか。最近話題になった女子高生とは違って、ターキン提督もキャリーフィッシャーも実在する人間だから大変だったと思うけど、ホントに気づかないクオリティーだよ。

 

あと、Xウィングカッコ良すぎる。バトルフロントの追加コンテンツで今回のローグワンの戦闘できるみたいだからやってみたい。

 

 

登場キャラクターも良かったけど、今回のメインの悪役キャラクター(クリニック長官?クレニック長官?クリントン国務長官?)がダースベイダーの登場で全部持っていかれてしまってて可哀想だった。

 

今回もまたすぐフォースで首絞めてた。

 

個人的にはベイダーに長官が到着したと伝えるおじいちゃんがキャラクターとして1番良い味でてたなあって感じたよ。みんな見に行ったらおじいちゃんに注目。

 

どうしてあんなおじいちゃんが帝国のベイダーの側近に仕えるようになったんだろうねえ。

 

ボバフェットのスピンオフも楽しみだけど、ハンソロのスピンオフもあっていいんじゃないの?いやくる、きっとくるさ。

 

ローグワンはスターウォーズシリーズ観る順番として1番最初に観る作品でもいいかもよ。

 

ローグワン⇒4⇒1⇒2⇒3⇒5⇒6⇒7

 

映画館に急げ。